お客様よりご質問をいただきました。
「TD45は、今までガン玉を打って使っていました。
錘負荷はけっこう大きいですが、ゼロ仕様でも当たりははっきり出ますか?
また、TD60、70、80の存在は、このサイトで初めて知りました。
45、60、70、80と、どんな使い分けを想定されているのでしょうか?」

(遠矢ダンゴT・D45、T・D60~80シリーズ)
ご質問の回答です。
「T・D45はゼロ仕様でも、はっきりとしたアタリが出ます。
オモリをつけますと、アタリは小さくなる傾向があります。
ゼロ使用ですと、ストンと大きいアタリが出ます。
また、T・D45とT・D60~80の違いは、
T・D45が目盛でアタリを取るのに対して、
T・D60~80っは消しこみでアタリを取る といったところです。
またT・D45には大、中、小とがあります。
T・D60、T・D70、T・D80もそれぞれ浮力体のサイズの違いで(浮力体がそれぞれ6cm、7cm、8cm)、
波や流れの速遅に応じて使い分けをしていただくことをオススメします。」
ご参考になれば幸いです。
これからも遠矢うきをよろしくお願いいたします。

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